無料トライアル
1カ月実施中

映像で試合を可視化する

スポーツは「チーム戦略」と「個人スキル」で
成果を飛躍的に伸ばすことができます。
伝えづらいこの2つの要素を可視化して共有するツール。
それがHudlです。

Hudlで「チーム戦略」が見えてくる

コーチの指摘、
感覚でしか伝わって
ないですか?

スコアを見て
試合の流れを
想像できますか?

選手は自分達の
動きを、把握できて
ますか?

映像を見ながらコミュニケーションする
それだけで課題意識が変わります。

Hudlは、ノートパソコン・スマホでその環境を安価にご提供します。

クラウドに映像をアップし、選手に共有できます。
セキュリティも万全です。

コーチほか、関係者全員にアカウントを発行します。
そのため部外者からの閲覧を防ぎます。クラウドも常に監視されており、セキュリティも万全です。

映像をアップロード

映像にコメント投稿

選手にお知らせ共有

Hudlで「個人スキル」を磨く

選手へ自主的な
練習を促したい。

練習にも映像を
利用したい。

練習を効率
よく進めたい。

個人スキルの向上はチームの強化につながります。
試合の分析により効率的な練習メニューが作れます。

Hudlで試合を分析する!

高校バスケット インターハイ2018 レポート画面

※Hudl Assistを利用しタギング

レポートではどのエリアからシュートを放ち、何本シュートが入ったのかを一目で確認することができます。
勝者チーム(左図)は、ゴール下(図の上方向)で、シュートの成功数、成功率とも対戦相手よりも高いことが確認できます。
また3ポイントシュートについても、勝者チームが15本成功しているのに対し、対戦相手には6本しか成功を許していません。精度の高さがうかがえます。
これ以外にも、フォーファクターと呼ばれるeFG%、TO%、OREB%、DREB%といったスタッツも出力されます。それぞれのスタッツの持つ意味も、Hudlの画面で確認できます。

この勝者チームに勝つ練習は?

3ポイントシュートの
平均本数と成功率

近年、勝利の鍵の一つとして3ポイントシュートが注目されています。今回のインターハイで好成績を挙げたチームの3試合の平均スタッツを見ると、3ポイントシュートの平均本数は19.7本、成功率は24.7%という結果でした。
同じゴールの精度を手に入れれば、互角に戦えることになります。このような数値目標は、ゴールの精度を上げる練習の指標になります。

スタッツを基準にしたゴール(目標)

レポートにある「ゴール」メニューでは、自分たちのチームの目標値を設定し、達成できているかを確認できます。
3ポイントシュートの数値をもとに、総数を30本以上、成功率を30%以上に、という目標設定をHudlに入力し、達成できているかを常に観測することが可能です。

Hudl Assistで、24時間以内に
タギング入力

ビデオは撮影しているけれど、とても分析まで手が回らない。
スタッフが足りないので、分析ソフトウェアを導入できない。
ビデオをアップロードするだけで、24時間以内にタギングをHudlに反映いたします。

練習時間以外でもセルフコーチングを!

映像で客観的に見ることもスキルの習得に効果的と、近年の研究で唱えられています。
試合の映像以外にも、練習中の映像を残すといった活用もされています。
限られた時間の中でレベルアップするには、練習以外の時間をいかに効率よく使えるかが大事です。
Hudlを使えば、選手たちは通学中、勉強後の時間、就寝前などの空いた時間に、映像を確認できます。

アプリでスマホ・タブレット
から映像を閲覧

映像には図も
追記できる

1チーム内の発行できる
アカウントは無制限

バスケットボール専用

Hudlは年間契約プラン

まずは管理アカウントを発行! そこから1年間のご利用プランになります。
チーム内共有用のアカウント数はすべて無制限です。

映像の共有から
始めたい!

ブロンズ
¥50,000/年
(税別)

ビデオ容量:40時間

アカウント数:無制限

クリップの作成

プレイリストの作成

ゲームタグ&リポート

カスタムタグ

メッセージでのファイル共有

1080pビデオの再生

スポーツコードXMLの読み込み

ユーザーページ利用

サポート(Eメール)

サポート(電話)

簡単な分析から
始めるなら

シルバー
¥100,000/年
(税別)

ビデオ容量:80時間

アカウント数:無制限

クリップの作成

プレイリストの作成

ゲームタグ&リポート

カスタムタグ

メッセージでのファイル共有

1080pビデオの再生

スポーツコードXMLの読み込み

ユーザーページ利用

サポート(Eメール)

サポート(電話)

本格的に分析を
するのであれば、コレ

ゴールド
¥200,000/年
(税別)

ビデオ容量:160時間

アカウント数:無制限

クリップの作成

プレイリストの作成

ゲームタグ&リポート

カスタムタグ

メッセージでのファイル共有

1080pビデオの再生

スポーツコードXMLの読み込み

ユーザーページ利用

サポート(Eメール)

サポート(電話)

バスケットボール タギング入力代行オプション『Hudl Assist』

10試合

自チームの試合タギング&
他チームのスカウティング

¥72,000/10試合分
(税別)

1年間契約(無制限)

自チームの試合タギング
¥108,000/年
(税別)

自チームの試合タギング&
他チームのスカウティング

¥192,000/年
(税別)

試合数が増えるほど1年間契約がお得!

活発な部活動では年間に公式戦と練習試合を含めて、ゆうに100試合以上は行なっているでしょう。無制限の年間パッケージなら、分析する試合数が増えれば増えるほど、1試合あたりの単価は下がります。

例:自チームの試合タギング 1試合あたりの単価(100試合の場合)
¥108,000/年(税別)÷100試合=¥1,080/試合
わずか1,080円で、24時間以内に分析結果が見られます。

Hudl 年間契約プラン『Sportscode』連携プロユースプラン

ゴールドパッケージに以下機能が追加されます。

プラチナ
¥380,000/年
(税別)

ライブラリ画面でのファイル共有

『Sportscode』からの直接アップロード

複数アングルの再生(2アングル)

マトリックス

ダイヤモンド
¥750,000/年
(税別)

ライブラリ画面でのファイル共有

『Sportscode』からの直接アップロード

複数アングルの再生(4アングル)

マトリックス

トライアル中にここまでやってみましょう!

Hudlをセッティングしましょう!

STEP1

言語の変更の仕方

右上のアカウント名を
クリック。

「Account Settings」を
クリック。

左下の「Language」の項目を
「Japanese」に変更。

右下の「Save Changes」を
クリック。

STEP2

メンバーの登録

権限
-コーチ
:分析(タグ付け)可能

- アスリート
:視聴のみ(プレイリストは可)

※登録には最低限、名前とメールアドレスが必要です。

項目の「チーム」から
「チームを管理」を選択。

「チームメンバーを追加する」を
クリック。

メンバーの情報を入力し
保存をクリック。

映像をアップロードして共有!

STEP3

映像をアップロード

右上にある「アップロード」を選択し、「ファイルを選択する」からアップしたい映像を選択。 もしくは、映像をウィンドウにドラッグするとアップロードが始まります。

アップロードの際に、右側メニューの部分で映像の情報を入力することもできます。

STEP4

共有の範囲設定

アップロード中に、右下の「シェアする」から映像を共有する範囲を設定。
コーチからアスリートに映像を共有してみましょう。

ゲームをタギングして、分析してみよう!

STEP5

ゲームタグによるタギング

項目の「ビデオ」からアップロードした映像を選択。
ビデオ画面の右下にある「Tagを追加する」から「フルゲームにタグを付ける」を選択してください。入力項目の設定画面が表示されます。ユニフォームカラーやメンバー等の設定後、スターターの設定をし、分析開始です。 試合の途中からタギングを再開するには、ビデオ画面の右側にある「タグ」の文字をクリックして現れる「タグを追加する」を選択します。

STEP6

タギング後のレポートの作成

タグの入力後、項目の「レポート」からスタッツレポートやシュートチャートを作成できます。
チーム、試合、レポートの種類を自由に選択することもできます。

より詳しい分析方法

STEP7

クリップの作成で映像の注目ポイントをより明確に

分析したタグをさらに詳しく見たい時、「クリップ」を作成することでより詳しく映像を確認することができます。
クリップでは映像に円や矢印等を「描き込み」ができる機能があり、コメントの入力で、そのシーンについて説明書きをいれることができます。

STEP8

プレイリストを作成し、クリップを共有

作成したクリップをメンバーに共有することができます。
クリップへのコメント機能を使用し、コーチ・選手間のコミュニケーションをとることもできます。
また、プレイリストも共有範囲を決めることができます。見せたい相手だけに、共有ができます。

Hudl Assistの申し込み方法

STEP1

タギングしたいビデオの「詳細」メニューをクリックします。

STEP2

画面右側に表示された「…」メニューをクリックして「アシストに送信」を選択します。

STEP3

「ゲーム」か「スカウティング」を選択します。ユニフォームの色や、試合に出場している選手の背番号を入力します。入力が終わったら、「Send to Assist」ボタンをクリックすると送信完了です。

STEP4

タギングが終わると、Hudlからメールで通知が届きます。 内容はHudl内「レポート」でご確認ください。
【ご注意】
1. ビデオの画質、撮影した位置などにより、正確に分析ができない場合があります。100%の分析精度は保証いたしかねますので、ご了承ください。